lgf01a201402270000

今回は付属カードを手に入れたあとに必ず問題になる本の使い道を紹介していきます。

もう本が付録でしょ?なんて言わせねぇ...!

ではまず最初の使い道です。

①読む

いやさ、雑誌や単行本なんだしさ、多少は読んで他の本と同じように使いましょうよ。
元々は本を読むことが先に来て、カードは付録なんだしさ。

読み終わったら本棚に置くとか、古本として捨てるとかしましょう。
決してカードを取ってから道に捨てるとかしないようにしないと。

(社会)ルールを守って楽しく決闘!


②売る

これの案は上のやつの派生です。
古本屋とかB○○K・OFFなどの店に売ればスズメの涙程度ですがお金にはなるはず...

店を選んで売ったり、出た後すぐに売るとまだマシな金額で売れることも。

たぶん大体の決闘者がこの手を使ってると思うから紹介する必要がないとは思うんですがね、まあ一応ね。


③鍋敷きに使う

これは雑誌の場合でしか使えないと思いますけど。
鍋とか食べるときに鍋敷きがない!というときの最終手段に雑誌を使うというやつっスね。
あと料理を皿に移すのが面倒だからフライパンで食べようとするときに底に敷くものとしても使えるね。やったね。

まあ本だからこそできるって使い道じゃないから別に本じゃなくても良いという話もあるけど。


④ちり紙に使う


これはちょっと抵抗がある使い方ですね。ページを破く必要が出てくるし。
カラーページじゃないページを破いてサイズの小さな物品を包んだり、食器の油汚れを取ったりする感じです。
正直、油汚れ取りには使いにくそうな気がしますけどねぇ...。

さっきも書きましたが雑誌を破いたりするのでちょっと抵抗があったり、新聞紙を使ったほうが楽じゃね?という意見はごもっともです。
まあ使い道のといえば使い道なのでそこあたりはあしからず。


⑤ストレス発散

ただひたすらページを破く。それだけ。
イラつきを全て本に向けて破く、破く、破く。
気が済むまで破く。

破いたあとのごみ処理とかはめんどくさいだろうけどスッキリするだろうし、多少はね?


まあ主な使い道はこの5つではないでしょうか?
④と⑤はちょっとアレな使い方だからあんまりだけど。特に⑤。

真面目な話、本に強いカードがついてくるからたくさん買うのは良くないから必要最低限の数を買っていきましょうぜ。

では以上、小ネタ大量買いした本の使い道でした!